確かに熟女好きでそれがい自分の母親の年齢に近いとなればあまり一般的ではないでしょう。けれどもそれを個人的な感情で馬鹿にしたり、罵るような真似をするのはおかしいことだと思います。誰にだって少し変ったと所があって当然、皆が皆同じ嗜好で生きているという訳ではないので違って当たり前。それが如何に特殊であろうともそれを軽蔑することは許されていないのです。
熟女好きを馬鹿にしないでほしい
好きなものははっきり好きと言いたい
何故、自分の好むものをはっきり好きだと言って顔をしかめられるような世間になっていまっているのか。何の趣味もなく好きな事もないような人達に比べ、特殊だとは分かっていながらもそうして公言してこれがいい、といえる彼らの方がよっぽど立派ではありませんか。それの、どこに見くだすような部分があると言えましょう?もっと自分の立場をわきまえてお話して貰いたいものです。